令和7年8月5日、名古屋市北区役所にて、第35回北区デジタル支援ボランティア向け勉強会を実施しました。
今回の勉強会では、相談会でよく寄せられる「デジタルに関する用語」について紹介しました。”ブラウザ”や”容量”、”キャッシュ”など日常的に見聞きするものの、意味を覚えにくい言葉を中心に確認を行いました。

さらに、AIを活用して「北区デジタル支援ボランティア」のロゴ画像を作成しました。今後、ワークウェアアプリ「BAND」のグループ機能を活用しやすくするため、グループの画像として設定する予定です。

名古屋大学 遠藤・浦田研究室
令和7年8月5日、名古屋市北区役所にて、第35回北区デジタル支援ボランティア向け勉強会を実施しました。
今回の勉強会では、相談会でよく寄せられる「デジタルに関する用語」について紹介しました。”ブラウザ”や”容量”、”キャッシュ”など日常的に見聞きするものの、意味を覚えにくい言葉を中心に確認を行いました。

さらに、AIを活用して「北区デジタル支援ボランティア」のロゴ画像を作成しました。今後、ワークウェアアプリ「BAND」のグループ機能を活用しやすくするため、グループの画像として設定する予定です。
