2025年度卒業研究中間発表会がありました。

2026年1月20日に「社会情報系演習4」において、社会情報系所属の学生による卒業研究中間発表会が開催されました。MDGからは12名の学生が2025年10月からの取り組みや考察、今後の研究計画について発表をしました。

発表の様子

以下は当研究室所属学生の発表タイトルです。

B3大須賀さん 『生成AIの施策提案能力を検証するー高山市の観光統計データを題材にー』
B3磯貝さん 『自治体業務効率化に向けたローカルLLMの導入可能性に関する検証』
B3大塚さん 『白川村におけるデジタルマップを用いたオーバーツーリズム緩和の検討』
B3吉田さん 『デジタル支援ボランティア活動における生成AI活用の検証』
B3原さん 『コミュニケーション目的の高齢者サロンにおけるスマホゲーム利用がスマホ操作への自己効力感に与える影響』
B3仲三河さん 『生成AIを手がかりとした高校生の主体的な地域参画に向けた取り組み』
B3岡田さん 『地方図書館活性化のためのDX施策』
B3渡辺さん 『生成AIツール活用による行政DXの推進と職員意識の変化ーあま市での研修実践を通じてー』
B3山口さん 『ICTによる自走可能な地域DXモデルの構築』
B3角田さん 『高齢者にも利用可能なログインシステム実現に向けたフィールド調査』
B3寺瀬さん 『岡崎市スマートシティプロジェクトにおけるデータ利活用』
B3今田さん 『白川村におけるGoogleビジネスプロフィールの推進に向けた調査と今後の研究方針の共有』